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パッケージに目を奪われる

Penseur

2018.06.04

runa

みなさんこんにちは。

はやくも6月突入して、だいぶ暑くなってきましたね。

最近、お仕事のなかで、提案をする事が増えてきまして。街の中にある広告や、花屋さんに並んでいるお花を見たり、雑貨や家具を見たり、流れてくる音楽を聴いて刺激をもらって、ひらめく事って本当にワクワクするものだと改めて気付かされました。

私は、よくパケ買いをするので、飲料やお菓子など、思ってたものと味が違って後悔することもありますが、パッケージが素敵だと味にも影響されるのか、大抵許せてしまいます。
本を買うときも、表紙が気に入ったものから手に取って見ています。

久しぶりに、部屋に飾っている本を廻りました。

これは、あらるゆパッケージがいっぱい載っている本です。

こんなデザインに関する本を、パラパラっと見るのがすきで何かを提案するときのヒントになったりします。

梅雨の時期がものすごく苦手なので、いろんなものを積極的に見て刺激をもらって、ひらめきを磨きつつ、
「今日は暑いから」と理由をつけて食べられるアイス(2.3個)のことを考えながら、この時期を乗り切りたいと思います!